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【令和版完全解説】電脳せどりにおけるヤフオクリサーチのコツと注意点【法改正対応】

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1年後に「あの時こうしてれば・・・」と後悔しないように生きるのがモットー。 副業でも、本業の給料を超えた電脳せどりを伝える使命感に駆られて、副業でも出来る方法を本ブログにて徹底解説しています。 更に、せどりとは関係のないコンテンツビジネスにも挑戦中です! 会社の給料だけに依存せずに、副業で稼いで自由度を加速させましょう!
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こんにちは!リョウです。

 

 

「電脳せどりで、ヤフオクリサーチのやり方がわからない」

「ヤフオクリサーチは、どこから見ていけばいいのか分からない」

「ヤフオクリサーチで注意することは?」

 

 

こんな疑問を持っている方に向けて今回は、電脳せどりのヤフオクリサーチのコツと、ヤフオク仕入れの注意点について解説していきます。

 

 

ここでいう電脳せどりとは、ヤフオクで仕入れて、Amazonで販売する方法です。

 

それではそれぞれ解説していきます。

3ステップ!ヤフオクリサーチのコツ

電脳せどりをやっていく上で、仕入れ先としてヤフオクは非常に重要な存在です。

日々膨大な出品数がありますので、電脳せどりの仕入れ先として利用しない手はありません。

 

まずヤフオクリサーチで、

「何から見ていけばいいか分からない」

という人の為に、中古家電を見本にしたリサーチを解説して行きます。

 

大きな流れとしては以下の通りです。

  1. カテゴリーを絞る
  2. ヤフオクの商品と、Amazonで出品されている商品の価格差をモノレートで調べる
  3. 仕入対象であれば入札

 

【1】カテゴリーを絞る

それでは早速、リサーチを解説していきます。

まず最初に、ヤフオクは膨大な商品数があるので、リサーチするカテゴリーを絞ってから行うのが有効です。

 

今回は、ブルーレイレコーダーに絞ってリサーチしてみます。

 

以下の画像のように横のカテゴリー欄から→『家電、AV、カメラ』 →『映像機器』とクリックしてください。

 

 

次に、以下の画像のように、横の映像機器』カテゴリーの中でも、

テレビ、プロジェクター、ブルーレイプレーヤー、など色々ありますが、今回は『ブルーレイレコーダー』をリサーチしていきます。

 

 

すると、ブルーレイレコーダーの検索結果は5000件を超える商品数が出てきました。

最初からは闇雲に見れないので、以下の画像のように、まずは入札が多い順に並び替えます。

 

なぜ入札が多い順に並び替えるかというと、『入札が多い=需要がある』と言う事なので、

商品知識がない状態からでも、ある程度、売れる商品がどういうメーカー、デザイン、スペック、などの傾向が分かるからです。

 

【2】ヤフオクの商品と、Amazonで出品されている商品の価格差をモノレートで調べる

以下の、入札が多い順で一番上に出たこの商品を、モノレートで見て行きましょう。

以下のように、商品名または、家電であれば型番をコピーして、モノレートの検索窓にペーストして検索してみます。

この商品はヤフオクでは現在の価格は22,000円、モノレートを見るとAmazonでは90,000円前後で売れているようです。

 

【3】仕入対象であれば入札

現在の価格では価格差があるけれど、実際に落札できる価格はいくらなのかが重要です。

 

そこで、以下のように、別タブでヤフオクを開いて、検索窓に先ほどの商品名を入力します。

そして、『DBR-M590(ブルーレイレコーダー)の落札相場を調べる』をクリックします。

 

 

すると以下のように、『DBR-M590』の今まで落札された商品の落札履歴を見ることが出来ます。

これで「大体このぐらいの価格で落札ができるかな」と予想することができます。

落札履歴をみると、過去に55,000円で落札されている事がわかりました。

(2〜3商品の履歴を見て判断するのが望ましいです。)

 

ここで以下のように、モノレートの利益計算シュミレーターに

  • 商品原価(落札価格、仕入れ値)
  • 販売見込価格(Amazonでの販売予定価格)

を入力して、自分の仕入基準に満たす商品であれば入札します。

 

すぐに入札してもいいですが、僕はオークファンで入札予約をしています。

ウォッチリストに追加しておき、後からまとめて入札or入札予約という流れでもOKです!

今回は、過去の落札履歴で55,000円で落札されていたので、商品原価の欄に55,000円と入力します。

 

現在のモノレートの中古最安値89,798円なので、販売見込価格の欄に89,798円と入力します。

その結果、見込み利益額約25,000円、利益率約28%の商品を見つける事ができました。

 

 

ヤフオク仕入れ基準

ヤフオク仕入れの仕入れ基準は、例にあげた中古家電で言うと、

最初の頃は利益額1,500円以上、利益率15%以上ぐらいでいいかなと思います。

 

一見、「少ないかな?低いかな?」と思われがちですが、初心者の頃は、むしろ赤字じゃなければ利益1円でも仕入れてみるのがオススメです。

リサーチしてモノレートを見て、実際に販売経験を積む回数が大事になってきます。

 

リサーチも効率的になり、モノレートもしっかり見れるようになれば、

おのずと利益額、利益率は上がって行きます。

  • 仕入れ→売れた!→なぜか?→モノレートを見返す
  • 仕入れ→売れない・・・→なぜか?→モノレートを見返す

 

このように、毎回モノレートを見返す事によって、売れた理由と売れなかった理由を、明確にして考察していくことが重要になってきます。

 

また、

  • 売れ行きの悪い商品
  • 思ったより薄利で売った商品
  • 赤字で捌いた商品

このような商品でも、エジソンの格言ではないですが

「売れ行きの悪い商品を一つ見つける事ができた」という経験になります。

「失敗ではない。うまくいかない1万通りの方法を発見したのだ」

発明家トーマス・エジソン

 

次回からは、同じ条件の商品は仕入れなければよくて、だんだん売れ行きの悪い商品の傾向、落札しづらい商品の傾向がわかってくるので、この経験が血肉となり、後の稼ぎの伸びに繋がってきます。

 

 

とはいえ、最初の頃から売れ行きの悪い商品や、赤字ばかりでは資金ショートしてしまうので、

モノレートの見方はしっかり覚えておきましょう。

 

以下の記事でモノレートの見方を解説していますので是非ご覧ください!

✅モノレートの見方をマスターして、ライバル不在のステージへ!

 

ヤフオクリサーチを加速させるワンポイントアドバイス!

リサーチする商品のカテゴリーを絞り、入札が多い順等に並べ替えたら、出品されている商品がずらりと出てくると思います。

上から全部リサーチして行くのもいいのですが、なるべく利益が取りやすい商品だけを見ていきたいですよね。

 

そこで、特に中古家電のリサーチとして利益が取りやすい商品だけを見て行くポイントとして、『実際に撮影されている商品画像』だけを見て行く方法がおすすめです。

逆に言うと、商品のメーカーカタログ画像の商品はリサーチしないと言う事です。

これはなぜかと言うと、カタログ画像の商品は新品商品が多く、無在庫転売をしてる出品者が多いからです。

つまり、Amazon等から仕入れて、ヤフオクで高く売る方法をやっている人なので、アマゾンとの価格差がありませんし、むしろヤフオクの方が高い価格で出品されている事が多いです。

 

実際に撮影されている商品は中古商品が多く、一般の不用品やリサイクルショップなどが出品しているので、アマゾンとの価格差が見つかりやすいと言うわけです。

 

カタログ画像の商品でも価格差が見つかることもあるのですが確率的には低いので、効率的にリサーチするのであれば実際に撮影されている商品に絞ってリサーチしてみてください。

 

 

ヤフオクリサーチおさらい

ここで、具体的にヤフオクリサーチの方法をおさらいしてみましょう

  • カテゴリーを絞る
  • 商品を並び替える(入札の多い順等)
  • モノレートで価格差を調べる
  • モノレートで、そもそも売れる商品か?どのくらいの期間で売れるか?を調べる
  • ヤフオクの落札履歴を見て、利益を取れる額で落札出来そうか予想する
  • 自分の仕入基準の額で入札or入札予約

基本のヤフオクリサーチは以上です。

 

最初のうちはこの流れの繰り返しです。

10件見て価格差がなければ、100件、1000件見ていく事によって、

だんだんと見なくてもいい商品が分かるようになってきます。(製造年が古い、デザイン、出品者の評価で判断など)

 

ヤフオク仕入れ『3つ』の注意点

ヤフオク仕入れにおける注意点が、大きく分けて以下の3つがあります。

  1. 入札合戦に注意
  2. 非対面取引による本人確認
  3. 価格差を見つけた時の注意点

 

上記の3つのポイントをしっかり押さえておきましょう!

 

それではそれぞれ解説していきます。

【1】入札合戦に注意

入札が多い順に並べると需要が多い商品が出てくるので当然、ライバル、一般購入者との入札合戦が激しくなります。

 

入札合戦とは、その商品が欲しい入札者が、入札に白熱してしまい、どんどん価格が上がっていってしまう事です。

なので、「思ったより高値で落札してしまい利益が取れない」ということになってしまいます。

 

例にあげたような商品は入札が多いので、落札履歴で、利益を取れる落札額で落札が出来ると予想して、

最初から落札額を決めて入札するようにしましょう。

現在の入札が多すぎる商品は、基準として現在の入札数が50以下を狙ってリサーチするのもおすすめです。

 

もうひとつのリサーチ方法として、残り時間の短い順で並び替えてリサーチするのもおすすめです。

残り時間の短い順で並び替える事によって、ライバルがあまり見ていない商品を入札してしまえば、その日のうちに落札できるので、モノレートの見方がわかっていれば、ライバルが少なくなるのでおすすめのリサーチ方法です。

 

【2】電脳せどり必須の確認事項【法改正】

平成30年10月24日、古物営業法の一部を改正する法律が施行されました。

ヤフオクだけではなく、メルカリなどからも仕入れる電脳せどりでは、以下の必須の確認事項があります

非対面取引における確認の方法 更新日:2019年6月18日
インターネット利用やFAX、電話による受付など、取引相手と対面しないで古物の買い受け等を行う(非対面取引)場合、相手が申し立てた住所、氏名等が真正なものであるか、「なりすまし」ではないか、を確認する必要があり、そのための措置が古物営業法第15条第1項第3号、古物営業法規則第15条第3項第1号から第9号、第11号から第13号で規定されています。
またこれを怠ると違反となり、処罰されることがありますし、盗品の処分先として利用された場合は、皆さん自身も損害を被ることがあります。
罰則】 法第33条第1号、第36条 6月以下の懲役又は30万円以下の罰金・併科
  • 免許証等のコピーを送ってもらうだけでは違反です。
  • 1万円未満であっても、18歳未満からの買取りでないことを確認する必要があります。
  • 法人相手の取引であっても、法人の取引担当者の住所、氏名、年齢、職業を確認しなければなりません。
  • オークションサイトやフリマサイト等において1万円以上の古物(バイク、ゲームソフト、映画や音楽を記録したCD・DVD等、書籍に関しては1万円未満でも対象となります。)を買い受ける場合も、その都度、下記いずれかの方法で相手方の身分確認をする必要があります。

警視庁 非対面取引における確認の方法から引用:https://www.keishicho.metro.tokyo.jp/tetsuzuki/kobutsu/kaisetsu/hitaimen.html

そもそも古物営業法の目的は『偽物盗難品の流通を極限無くし、被害を最小限に抑える』ことですから

ヤフオクから仕入れた場合は簡単にいうと、

ちゃんとした出品者か?

偽物盗難品を扱って、なりすましで出品している出品者じゃないか?

ということを確認するために、出品者の本人確認をしなければいけないという事です。

 

 

もし仮に、古物商も取っていなくて、本人確認もしていなかった時に、調査が入った場合

『一度自分で使って、それから売った』と不用品販売として主張すれば、判断が難しいことが多いのですが、

重要なのが『業として営んでいるかが問題』な訳です。

『業として営む』とは、 営利の意思を持って反復継続して取引を行うことをいう。

営利の意思の有無は客観的に判断される。

消費者庁より引用:https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_transaction/amendment/2016/pdf/amendment_171206_0001.pdf

つまり、自分で一度使ったけどやっぱり売ったんだと主張しても、継続的に、何回も取引が確認されれば、『業として営んでいる』と判断され、罰則の可能性があるということです。

 

しかもその時点で古物商を持っていなければ、無許可営業として3年以下の懲役又は100万円以下の罰金として罰せられる可能性があります。

 

 

そもそも現実問題、調査が入ることなんてあるのか?

という疑問がありますが、考えられるのは

  1. 偽物、盗難品を仕入れてしまって、気付かず販売
  2. 購入者が気付いて通報
  3. 調査が来る
  4. 古物商持っていないor本人確認とってないのがバレる
  5. 罰則の可能性

という流れかなと思います。

 

ここで重要なのが、「偽物、盗難品とは知らなかった」では済まないので、

そもそも偽物、盗難品を仕入れないようにする必要があります。

 

なので出品者の『評価』が重要で、1つでも偽物などを匂わす悪い評価がある出品者からは仕入れないことです。

もちろん、古物商、本人確認を行うのは大前提ですが。

 

 

本人確認の方法

インターネット上で取引する上での、非対面取引本人確認の方法はいくつかありますので、警視庁HPよりご覧ください。

この中で、僕がおすすめの方法は以下の通りです。

5、古物商が相手方に対して本人限定受取郵便等(注記1)を送付して、その到達を確かめること(注記2)。

(規則第15条第3項第2号)併せて相手方からその住所、氏名、職業、年齢の申出を受けなければなりません。

警視庁 より引用:https://www.keishicho.metro.tokyo.jp/tetsuzuki/kobutsu/kaisetsu/hitaimen.html

 

ヤフオクで落札した場合の流れ

  1. 出品者に取引メッセージで、本人限定受取郵便を送ってもいいか確認する。【例文1】
  2. 出品者に取引メッセージで住所、氏名、職業、年齢を聞く。【例文2】
  3. 特例型本人限定受取郵便で、落札した商品名、金額等を記載した支払証明書を送付する。
  4. 取引メッセージから受け取りの連絡を貰う。

 

取引メッセージ 【例文1】

 

お世話になっております。

当方、古物商を営んでおります。

インターネット上での取引は、取引相手の本人確認が必要となっておりまして、

可能でしたら、本人限定受取郵便を担当者様宛にお送りしてもよろしいでしょうか。

お手数をおかけして大変恐縮ですが、ご対応いただけたら幸いです。

 

 

取引メッセージ(2) 例文

ご対応いただき有難うございます。

つきましては、担当者様の御住所、ご氏名、御職業、御年齢を伺いたく存じます。

個人情報は個人情報保護法に基づき厳正に管理致しますので、ご安心くださいますようお願い申し上げます。

お手数をおかけして大変恐縮ですが、ご対応いただけたら幸いです。

 

 

仕入れる出品者を絞る

とはいえ、不用品販売をしている個人の出品者は、わざわざ対応してくれない可能性が高いです。

なので、本人限定受取郵便を送付するのに、理解がありそうな出品者からのみ仕入れるのを推奨します。

  • ストア出品者からのみ仕入れる
  • ストアじゃなくても個人事業主(評価数がめちゃくちゃ多い等)と思われる出品者
  • 個人店舗を持っていて、ヤフオクでも出品している出品者
  • 個人で代理店をやっていてヤフオクで出品している出品者
  • 卸業者とつながっている個人出品者

ヤフオクで出品しているストア、個人事業主と思われる出品者であれば、古物商に理解がある可能性が高いです。

とりあえず、ダメもとで聞いてみてください。

 

【3】価格差を見つけた時こそ注意!

商品の価格が安いのには『必ず』理由があります。

  • 個人の不用品なのか?
  • 企業の不良在庫なのか?
  • リサイクルショップが一般家庭からお金をもらって回収しているから、低価格で販売出来ているのか?
  • 実店舗のあるショップが倉庫の場所を早く確保したいから、安く捌いているのか?
  • 商品の状態が良くないから?(又はジャンク品)
  • 盗難品、偽物だから安いのか?

etc・・

 

上記のように必ず価格差には理由があります。

なので、商品価格が安い理由が明確に分かってから仕入れるようにしてください。

 

これからあなたが進む2つの道

これらの解説を踏まえて

「なんか本人確認とかめんどくさそう・・・」

と思う方もいらっしゃるかもしれません。

ですが、副業で限られた時間で取り組む電脳せどりで、ヤフオク仕入れを外すのはもったいないです。

 

そこで、あなたがこれからヤフオクを始めとした、電脳せどりをやっていく上で2つの道があります

 

危険な道(おすすめしません)

古物商を取らず、本人確認もしない。

月利10万稼ぐぐらいまでは、盗難偽物に徹底的に気を付けながらやる。

 

安全な道(推奨)

古物商を取得し、本人確認を取った上で、法に則り取引する。

 

 

 

中には『危険な道』でせどりを行っている人もいます。

実際のところ、今まで知らずに行ってきた人もいるかと思います。

ですが、法律で明確に決まっているので、違反すれば当然、法律違反になりますので、罰則があります。

 

限られた時間の中で、時間と体力を削って稼ごうと頑張っているのに、

「知らなかった」だけで逮捕なんか虚しすぎます。

 

今までなんとなく認識していて、グレーゾーンだと思っていた方も

自分だけは大丈夫だと思わず、法に則ったやり方でやっていきましょう!

 

大前提としてせどりを続けていくなら、古物商が必要ですので、

詳しくはこちらの記事の『古物商許可証について』をご覧ください!

✅【令和版】電脳せどりの始め方!初心者が準備するべき事、必要な物を完全解説!

 

まとめ

ヤフオクリサーチのやり方は、言ってしまえば、モノレートで商品の価格差を調べるだけです。

その中で、ジャンルを絞り、見る商品を絞って検索し、過去の落札履歴から予想して、入札していきます。

まずはこの記事に書かれている基本のリサーチをやってみましょう!

 

後半にはヤフオク仕入れの注意点を解説しましたが、非常に大切な事なので良く理解して行うようにしましょう。

 

 

これから、更にインターネット上での取引が増えると予想されます。

その流れで、今まで追い付いていなかった法整備が徐々に整ってきて、厳しく感じる場面も多くなるかと思います。

 

ですが、ルールに則り、変化に対応していける人だけが、稼ぎ続けることが出来るので柔軟に対応していきましょう!

 

 

この記事があなたにとって、役立つ情報であれば嬉しいです。

最後までご覧いただき有難うございました!

 

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